台風被害

実は台風被害は、約9割の火災保険で対象になっていると聞きました。

今年は次から次へと台風がやってくるという当たり年。
今までは運よく被害にあってませんが、これからはわかりませんね。
ちなみに北陸に住んでます。

被害にあった時に保険金を請求するのがまた厄介だと聞きました。

そういう請求を代行してくれるサービスもありますね。

台風・大雪・地震の物件被害調査プログラム

プロに任せるのがよさそうです。

 

倒産防止共済

小規模企業共済が節税になることは知ってたけど、倒産防止共済も節税効果が高いんだね。

知り合いに聞いたところによると、
最大で月20万円を損金にできる。

会社の業績が悪くなったら、低金利で借り入れもできる。

もともとは、取引先の倒産に備えるためのものだけど、節税目的で利用するのも間違いじゃないね。

http://www.smrj.go.jp/kyosai/tkyosai/index.html

消費税 軽減税率

すっかり忘れてましたが、来年平成31年(もう平静じゃないけど便宜上)10月に消費税率の引き上げの見込み。

さすがにもう延長はしないでしょうね。

この引き上げに伴って、軽減税率制度が適用されるってこと。

郵便でパンフレットが送られてきました。

軽減税率制度の対象になるのは、酒類・外食を除く飲食料品と定期購読の新聞。

飲食料品は仕入れも販売もしてないけど、日経新聞を定期購読して経費にしてるから対応しなきゃいけない。

めんどくさw

いや、免税事業者は仕入れしてるだけなら、特に対応しなくていいのか。。。

 

う~ん、まだはっきりとわかんないや。おいおい勉強していこうっと。

 

 

ライフカード有効期限

ライフカードの有効期限が更新され、2023年5月までになりました。

5年ごとに更新になります。
10年前に初めて作ったので、これで10年使うことになりますね。

今までかなりキャッシングとショッピングを利用してます。
(家計が苦しいときを乗り越えられました!感謝してます)
限度額も2回ほど上げてもらいました。
よく利用してるとカード会社から「限度額上げませんか?って言ってくるんですね。知らなかった)

この更新で気をつけないといけないのが、ショッピングサイトの変更わ忘れずにすること!

楽天市場とかアマゾンとかいろんなショッピングサイトを利用してるんで一苦労。

期限が来る前に変更しておかないといけないようです。お忘れなく。

 

届出済未使用車

知ってますか?「届出済未使用車」

ナンバーを取っただけでほとんど走ってない車。
走行距離が、10キロとか20キロとか。

車種によりますが、新車よりも40万円も安く買える場合もあるそうです。

特に軽自動車はかなりお得になるらしい。
ガ〇バーの店長から聞いた内緒の話。

自分はガタイが大きすぎて軽自動車には乗れないので、シェアしてみました!

 

車が欲しくなったら、とりあえずこちらで下取り価格を調べられますよ。

かんたん車査定ガイド

 

春財布を買いました

まだ春財布って言っていいですよね?旧暦で言うともう夏なのかな?

まあ秋ではないので大丈夫でしょう。
春財布は財布がぱんぱんに張る(春)ので、お金が貯まる。
他方、秋財布は「空き」につながるから良くない。

ダジャレと馬鹿にするなかれ。昔の格言はほとんど今でも通用すると思います。

 

今回買ったのは、二つ折りの財布。長財布はまだ買ったばかりなので。

こちら、かなりくたびれてます。
しわはアジになっていいんだけど、革がやぶけてきてるのでもう寿命。

ここのサイトで、財布部門のランキング1位になってた財布を注文しました。



大人の男の革財布・革小物ならグレンチェック

黒色レザーに赤のステッチが入ったもの。カワイイ!

今日着く予定。ワクワクしてます。

 

ライフカード利用可能枠

ネットショッピングやたまにはキャッシングで利用している、ライフカード。

いつの間にか利用可能枠が増額されてました!

別に自分から増額を要求したわけではなく、勝手に増額されてました。

このクレジットカードは10年使ってます。
毎月何かしら買い物して、このカードを使ってますから。
信用がアップしたんじゃないかと。

何気に嬉しいです♪

 

小規模事業者持続化補助金

商工会に申請する補助金です。締め切りが5月18日まで。

ホームページ「小規模事業者持続化補助金

上限50万円、自己資金は3分の1必要です。
額は少ないけど使い勝手のいい補助金だと思いますよ。

販路開拓用の資金なんで、かなり対象は広め。

 

扶養義務者からの贈与

勘違いしがちなところ。
祖父母が孫に大学の授業料を贈与しても、贈与税はかかりません。

https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/sozoku/131206/pdf/01.pdf#search=’%E6%89%B6%E9%A4%8A%E7%BE%A9%E5%8B%99%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E8%B4%88%E4%B8%8E’

扶養義務者間に優先順位はないので、親からでも祖父母からでも贈与税は非課税になるということ。
誤解しがちなところですね。

注意点は祖父母から孫へ直接お金を渡すこと。
祖父母から親へ、親から子(孫)へ贈与するということになると、非課税にはなりません。
祖父母の口座から孫の口座へ、直接振り込みましょう。